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「Get Ready!! フットサルボーイズ!!!!! ハイファイカップ ~僕たちのデビュー戦!~」恒陽学園試合後インタビュー

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フットサルに青春を捧げる29人の“本気男子”を描いた、アニメ×アプリゲーム×フットサル試合イベントによる新型メディアミックスプロジェクト『フットサルボーイズ!!!!!』。昨年11月にアプリゲームがリリースされ、今年1月9日(日)よりTVアニメが放送開始する大注目のプロジェクトだ。そんな『フットサルボーイズ!!!!!』に登場する選手キャストたちによる試合イベント「Get Ready!! ハイファイカップ ~僕たちのデビュー戦!~」が12月29日(水)に開催。トーナメント形式で行われた本イベントは、DAY MATCHが恒陽学園、NIGHT MATCHはアーダルベルト学院の優勝で幕を閉じた。恒陽学園応援メディア隊長のV-STORAGEは、DAY MATCH終了後に、MVPに輝いた吉原康平(月丘柊依役)とベストディフェンスに選ばれた坂井易直(天門泰雅役)に直撃!試合の感想や対戦チームの印象などを伺った。

──DAY MATCH優勝おめでとうございます!まずは、今日の試合の感想をお聞かせください。

吉原1試合目の天ノ川戦は、プレーしている僕らからしても、どっちが勝つか全然わからないくらい接戦でした。前半5分くらいは守ることに精一杯で、なかなか攻めに移行できない時間が続いたんです。その苦しい時間をなんとか耐えきることができたおかげで、後半1点入れることができたと思います。決勝の皇花山戦は、連戦だったので体力的に最後まで走りきれるかどうか不安がありました。でもみんなで声をかけて助け合うことができたので、それが3点という結果に繋がった気がします。

坂井天ノ川戦は、前半0対0の状況が続いていたので、ゴレイロとしては「1点でも決められたら、そのまま流れを持っていかれてしまう」とハラハラしていました。天ノ川がガンガン攻めてくるなかで、1点も入れさせないよう守りつつ、攻撃のきっかけをつくりたいなと思って。もしボールをキャッチできたら、次はこっちの攻撃から始められるので、シュートを止めた後にどう組み立てていくかを考えていましたね。皇花山戦は、最後の最後にようやく僕がやりたかったことができた気がして嬉しかったです。実は、野球をやっていたこともあって、ボールを投げるのが得意なんですよ。だから遠投で遠くの選手までボールを届けられるという僕の長所を、攻撃に活かしたいとずっと思っていたんですが、今回ようやく上手くいったかなと。こっちが先制して優勢だったので、守りに徹してもいい場面だったんですけど、最後まで攻めの気持ちを忘れずにバンバン投げました!

──対戦した2校について、改めて印象をお聞かせください。

吉原天ノ川は2月にも対戦しているんですけど、そのときに比べると、チーム全員がパスやトラップ(飛んできたボールを受け止めること)が上手になっているなと感じました。だから、相手ボールをカットして素早くカウンターをするという過去のやり方が通用しなくなったんです。シュート力のあるTAKAくんがいる超攻撃的なチームということに加えて、全体的に技術がすごく上がっていたのが印象的でした。皇花山は、今回初めてフルメンバーの状態で対戦したんですが、とくに木津さん、小塚さん、奥山さんが上手で、ディフェンスに行ってもするっとかわされてしまうんですよ。それから川島さんが前回以上に動き回っていたのが印象的でした。あまりに動き回るので、正直僕は見失っていたんですけど(笑)。

坂井天ノ川は全チームの中で一番身体能力が高いと思います。みんな背が高いし、運動能力も高い。とくにTAKAさんはシュートのスピードや威力がものすごいので、ゴレイロとしては向かって来られると怖いんですよ(笑)。しかも今回はパスがどんどん繋がるように進化していたので、強敵でしたね。前回は試合開始から数分で得点できたので、今回も早めに先制点を狙っていたんですけど、そう甘くはなかったです。皇花山は、ドリブルができる木津さんと、ミドルからシュートしてくる小塚さんがいるので、近くまで来るのか、遠くからシュートしてくるのか予想がつかないんですよ。そして、いつの間にかすぐ近くに川島さんがいたりする(笑)。天王寺らしからぬ動きをするので、けっこうトリッキーな印象がありますね。

──2021年2月に開催された「合同練習試合イベント」は、DAY MATCH決勝で桃実高校に抽選で敗北、NIGHT MATCH決勝でアーダルベルト学院に敗北という悔しい結果になりました。それをふまえて、どんな練習をされてきましたか?

吉原前回は僕しか点を取れなかったので、チームの得点力をあげるために「1人ひとりがシュート練習に力を注いでほしい」と伝えました。それから、パスがうまく繋がれば観ている人たちにもより楽しんでもらえると思ったので、パス練習もやり込みましたね。とにかくパスやシュート、トラップなどの基礎的なことに重点を置いて練習してきました。

坂井僕はゴレイロで、ゴールのエリアを1人でどうにかしないといけないので、とっさに足が出せるようにまずは柔軟などを頑張りました。それと、ボールを持っていない相手の選エラー! ハイパーリンクの参照に誤りがあります。手はチームのみんなに任せて、今迫って来ている相手に対して突っ込んでいくことに慣れる練習をひたすらしましたね。

──メンタル面はいかがでしょうか。どんな思いで今日の試合に臨みましたか?

吉原前回負けた悔しさがとにかく大きかったので、「次はとにかく貪欲に勝利を掴もう」と練習のときから言っていました。負けるとどうしてもメンタルが落ちてしまいますし、練習中の試合でも引き分けで終わるなど勝ちきれないことが多くて、チームがよくない雰囲気になってしまうこともあったんです。でも、なんとか助け合いながら乗り越えてきました。

坂井今回は絶対に優勝しようという気持ちでした。天ノ川は超攻撃的なチームなんですが、ディフェンス一辺倒になってしまうと勝てないので、「勝てる、勝てる!」と言い聞かせるように何度も声をかけて、みんなの士気をどんどん上げていきました。そのおかげもあって、練習でもなかなか勝てないくらい強い天ノ川に勝てたんですけど、そこで安心せずに「まだ次がある!」と、みんなで声をかけ合って強い気持ちを維持するようにしました。2試合目になるとどうしても集中が切れてしまうので、最後まで声をかけ合うことができてよかったですね。

吉原そうそう。疲れてくると、キャプテンの僕だけが声を出していて、他のみんなはそれを聞く余裕がない……という状況が以前は多かったんです。でも今日は、みんな2試合目でもしっかり声が出ていて、意思を伝達できたので、体力面でもチームワーク面でも成長できたなと感じました。

──天ノ川学園との1試合目は、前半かなり苦しい展開が続いたかと思います。勝敗を左右した要因は何だったんでしょうか?

吉原前半は「得点力の高いTAKAくんのマークを敢えて外したらどうなるだろう」と思ってやってみた結果、あれだけ攻められてしまったんです。このままじゃマズいと思ったので、リザーブだった山口くんに出てもらいました。ハーフタイム中に、「10分間ベンチには下がれないけど、TAKAくんをマンマーク(1対1で守る)してほしい。それで僕らが攻めるきっかけを作ろう」と声をかけました。そのおかげで後半に点が入ったという感じですね。本当は僕がTAKAくんにつく予定だったんですけど、そうすると攻撃の起点が繋がらなくなってしまうので、山口くんにお願いしたんです。

坂井最初は「速攻で1点をとってやろう」くらいの気持ちだったんですけど、1試合目だという緊張もあって、なかなか上手くいかなくて。あんなにやられるとは思わなかったから、前半はつらかったよね。

吉原守りきるのが大変だった。でも坂井くんがあんなに何度もビッグセーブをしてくれるとは思わなくて、本当に助かった。

坂井いや、そこは期待してよ(笑)。

吉原期待以上の働きをしてくれたっていう意味でね(笑)。TAKAくんのシュートを坂井くんが止めてくれたおかげで、チームの士気が上がった気がします。

坂井ハーフタイム中にも「よかったよ」って声をかけてくれるので、「よかったんだ、今の!」って思って喜んでいました(笑)。0対0という数字だけ見ると、「全然試合が動いていない」と感じるかもしれないですけど、あれだけ攻め込まれたのに1点もとられていないことはプラスに受け止めようと思ってましたね。「大丈夫、大丈夫。1点入れば勝てる!」って。

──今日は2試合ありましたが、坂井さんの活躍もあって恒陽は失点が0でした。

吉原本当にベストディフェンス賞にふさわしい活躍ですね。

坂井ディフェンスの働きって、観ているみなさんには伝わりにくいと思うんですけど、山口くんもすごく頑張ってくれたんです。山口くんがTAKAくんを徹底してマークしてくれたからこそ、僕のほうまでボールがあまり飛んでこなくて助かりました。みんなで守りきったという気持ちが大きいですね。

──吉原さんは3得点あげてMVPにも選ばれました。得点シーンを振り返って、何が点につながったと思いますか?

吉原正直、ゴールを決めた瞬間の記憶はなくて、蹴ったら入ってたって感じなんですよ(笑)。でも、天ノ川戦は前半こっちが守りきれたからこそ、後半になって相手が焦り始めてちょっとしたミスが多くなっていたので、「ここが狙いどころだ!」と感じたのを覚えています。フィールドのサイドラインのギリギリを攻めていけば、たぶん相手は足を出してこないだろうと考えて、仕掛けました。前半みんながディフェンスをしてくれたおかげで、後半のあの点に繋がったんだと思います。皇花山戦の2得点は……こっちもあんまり覚えてなくて(笑)。ただ、今日の3得点の中で一番印象に残っているのは、皇花山戦の1点目ですね。前回できなかったので、今回こそドリブル突破して1点を決めたいという目標があったんですよ。それがやっとできたので、めちゃくちゃ嬉しかったですね。

坂井恒陽は「キャプテンがすごい」って言われ続けてきたんですよ。ずっとサッカーをやってきたキャプテンが、1人で走って1人でシュートを決めていたんです。でもそれだと、キャプテンが2、3人でマークされたら何もできないチームになってしまいますよね。最初はそういう状態でした。でもそこから攻撃の人たちが、ドリブルを磨いたりパスの精度を上げたりして、チームが変わってきたんだと思います。一番成長している古田くんなんて、1人でドリブルしてゴールを狙えちゃうくらいの選手になっていて。キャプテン以外の選手にも気をつけないといけない状況になったので、そのおかげでキャプテンもより動きやすくなって、今回は3得点も決めてくれた。「キャプテンだけのチームじゃない」っていう状態をようやく作れたことが、今回優勝できた最大の要因かなと思いました。

──アニメの先行上映イベントのインタビューでは、古田さんが「主役校の恒陽が実際の試合で負けていたら、作品を応援してくださいという言葉に説得力がなくなる」と言っていたのが印象的でした。そんななか見事優勝されたわけですが、主人公校・恒陽学園として、アニメの見どころをお聞かせください。

吉原恒陽学園は、マネージャーも含めて3年生3人と1年生4人だけの新しくてフレッシュなチームです。だからこそ失敗やいろんなイザコザもあるんですが、そんなフレッシュな彼らを見て、「スポーツっていいな」「フットサルって楽しそうだな」と興味を持っていただけたらすごく嬉しいです。アニメでメインになる大和と榊の成長やチームメイトとしての信頼関係、過去にいろいろあった南雲と天門の復活劇、月丘や幸永の腐れ縁的な友情など、全員の関係性が魅力的なので、そこに注目して観ていただけたらなと思います。

坂井月丘はスペインに行っていた時代があったり、幸永は月丘の帰りを待っていたりと、各選手にいろんなドラマがあります。晴はどうしてフットサルをすることになったのかとか、榊は「全部俺一人でやったほうが確実だ」なんて言うくせに、どうしてチームスポーツをやっているのかとか……。

吉原天門は「俺はもうフットサルはやらねぇ」って言ってるしね(笑)。

坂井毎回そう言いながら試合イベントに出てるんだよね(笑)。そして、彼をフットサルに誘う竜がいる。そんないろんなドラマがあるみんなが1つのチームになって優勝を目指す姿が、本当に素敵な青春だなと感じるんです。こんな青春を送りたかったなと思いつつ、僕もこうやってフットサルで青春を謳歌させてもらっているわけで。実際にプレーしている僕らだけじゃなく、観ている方も青春を味わえる作品だと思うので、ぜひ楽しんでもらいたいです!

「Get Ready!! フットサルボーイズ!!!!! ハイファイカップ ~僕たちのデビュー戦!~」
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TVアニメ情報

【放送&配信情報】

<放送>

TOKYO MX 1月9日(日)より毎週日曜23:00〜
BS11 1月11日(火)より毎週火曜24:30〜
MBS 1月11日(火)より毎週火曜26:30〜

<配信>

ABEMA
地上波同時配信(無料)
ABEMAアニメチャンネルにて
1月9日(日)より毎週日曜23:00〜
※配信開始より1週間視聴可能

特別先行配信
1月9日(日)より毎週日曜23:30〜

ほか、各種サービスにて順次配信!!
※詳しくは取扱いの配信サービスにてご確認ください
※放送・配信日時は予告なく変更になる場合がございます。

【Blu-ray&DVD情報】

Blu-ray & DVD 第1巻(特装限定版) 2022年4月27日発売!

巻数:全6巻(各巻2話収録/以降毎月リリース)
価格:Blu-ray 7,700円(税込)/DVD 7,150円(税込)
品番:Blu-ray BCXA-1703/DVD BCBA-5112
収録分数:80分予定(本編45分+特典35分)
スペック:
Blu-ray...リニアPCM(ステレオ)/AVC/BD50G/16:9<1080p High Definition> 16:9<1080i High Definition>
DVD...ドルビーデジタル(ステレオ)/片面2層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ
発売・販売元:バンダイナムコアーツ

<封入特典>
■ブックレット(4P)
■キャラクターデザイン原案設定資料集(20P)恒陽学園(河下水希)編

<ランダム特典>
■アプリゲーム★4イラストカード〜恒陽学園編〜
全6種のうちランダムで1種封入/使用イラスト:アプリゲーム★4カードイラスト(覚醒後)
一部カードにランダムで選手の直筆サイン入り/※出演キャストのサインではありません

<映像特典>
■キャスト番組(恒陽学園編)
出演:高良崚太(大和 晴役)/石森周斗(榊 星一郎役)/吉原康平(月丘柊依役)/山口諒太郎(幸永椿貴役)/古田一紀(南雲 竜役)/坂井易直(天門泰雅役)
■先行上映会トークパート
出演:高良崚太(大和 晴役)/石森周斗(榊 星一郎役)/古田一紀(南雲 竜役)/峯田大夢(樫良木ルイ役)/佐久間貴生(昂守 希役)/TAKA(CUBERS)(桐生 蓮役)/川島慶嗣(天王寺刻成役)/山下誠一郎(宇佐美 智役)
■エンドカード(静止画)
■ノンクレジットOP&ED

<仕様>
■描き下ろし三方背ケース

【イントロダクション】

フットサルが世界的ブームとなって十数年――。
U-18(アンダーエイティーン)ワールドカップ決勝戦を見た大和 晴(やまと はる)は、日本代表選手・天王寺刻成(てんのうじ ときなり)に強い憧れを抱く。

そして、意気揚々と入部した恒陽学園高校フットサル部で、仲間にパスを出さない孤高プレイヤーの榊 星一郎(さかき せいいちろう)や、フットサルを諦めかけた過去を持つ、月丘柊依(つきおか とうい)たちと出会う。

それぞれの過去を抱えて、それでも今、フットサルがしたい。

もろく揺れながらも、熱をまとって駆け抜ける――
男子高校生たちの全力の"瞬間"(せいしゅん)が、はじまる。

▼TVアニメ公式サイト
https://futsalboys.com/anime
▼公式ツイッター
@futsal_boys

プロジェクト情報

アプリゲーム 配信中& TVアニメ 2022年1月よりTOKYO MX、BS11、MBSにて放送開始!

●メインスタッフ

原作:鞠田マオ/監督:ひいろゆきな/シリーズ構成:米村正二/潤色:東 環妃/キャラクターデザイン原案:河下水希、雪広うたこ、たなかマルメロ、潤宮るか、沙汰、シラノ、星野リリィ/キャラクターデザイン:石川智美/サブキャラクターデザイン:鶴田 眸/美術監督:魏 斯曼/美術設定:高橋麻穂、海津利子/色彩設計:野地弘納/撮影監督:伊藤康行/3Dディレクター:山本祐希江/編集:齋藤朱里/音響監督:納谷僚介/音楽:R・O・N/ オープニング主題歌:「BRAVE MAKER」佐久間貴生/エンディング主題歌:「Pianissimo」STEREO DIVE FOUNDATION/アニメーション制作:ディオメディア
※赤字=アニメスタッフ

●メインキャスト

<恒陽学園高校>

■大和 晴 役:高良崚太  ■榊 星一郎 役:石森周斗
■月丘 柊依 役:吉原康平  ■幸永 椿貴 役:山口諒太郎 
■南雲 竜 役:古田一紀  ■天門 泰雅 役:坂井易直
■宇佐美 智 役:山下誠一郎

<アーダルベルト学院高等部 >

■樫良木ルイ 役:峯田大夢  ■結城 心 役 :新井雄也
■久我巧生 役:村上 聡   ■花山院快斗 役:馬場惇平
■京極 聖 役:宮瀬尚也  ■二葉ともえ 役:山本智哉

<桃実高校>

■昂守 希 役:佐久間貴生 ■十河夏輝 役:千葉瑞己
■相庭京介 役 :浦 和希 ■花村理央 役:多田啓太
■鞍馬雪丸 役:上村 源

<天ノ川学園高等学校>

■桐生 蓮 役:TAKA(CUBERS) ■白河 瞬 役 :岡 延明
■橘 藤吾 役:大海将一郎 ■今園彩人役:森永彩斗
■水無瀬亜佐役:菊池勇成 ■秋月奏夜役:津田拓也

<皇花山学園高等部>

■朝比奈 碧 役:奥山敬人 ■天王寺刻成 役:川島慶嗣
■世良龍太朗 役 :下川草介 ■水無瀬涼佑 役:石井孝英
■ガルシア・エミリオ 役:小塚亮輔 ■蓮美 朔 役:木津つばさ

■ハリケーン児玉 役:福山 潤

●フットサルボーイズ!!!!!とは?

バンダイナムコアーツ、バンダイナムコエンターテインメント、ディオメディアが送る、アニメ×アプリゲーム×フットサル試合イベントによる新型メディアミックスプロジェクト。
フットサル試合イベントではキャストによるガチンコ試合が繰り広げられ、その勝敗結果がアニメやアプリゲームに連動、反映されるなど、3つのメインメディアが相互連動する新体験を楽しめるプロジェクトです。


アプリゲーム『フットサルボーイズ!!!!! ハイファイリーグ』キービジュアル

 


▼「フットサルボーイズ!!!!!」公式サイト
futsalboys.com
▼「フットサルボーイズ!!!!!」 公式Twitter
@futsal_boys / 推奨ハッシュタグ: #サルボ

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